ホルモン感受性あり、閉経後、高リスクの場合

ホルモン感受性あり、閉経後、高リスクの場合

 化学療法→タキモシフェン±LH-RHアゴニスト製剤
 化学療法→アロマターゼ阻害剤
 タキモシフェン投与2~3年後エキセメスタンあるいはアナストロゾールへの変更
 タキモシフェン投与5年後のレトロゾール投与
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